OAuthアプリケーションのアクセス制限について→
Organizationは、OAuthアプリケーションのアクセス制限を有効化することによって、どのOAuthアプリケーションがリポジトリやその他のリソースにアクセスできるかを選択できます。
Organization の OAuth App アクセス制限を有効化する→
Organization のオーナーは、OAuthアプリケーション のアクセス制限を有効化して、信頼されていないアプリが Organization のリソースにアクセスするのを防止できます。その場合も Organization のメンバーは OAuthアプリケーション を個人アカウントで使用できます。
Organization の OAuth App アクセス制限の無効化→
Organization のオーナーは、Organization のリソースにアクセス権を持つ OAuthアプリケーション の制限を無効化できます。
Organization 用の OAuth アプリケーションの承認→
OAuthアプリケーションによる Organization のリソースへのアクセスを Organization のメンバーがリクエストしてきた場合、Organization のオーナーはそのリクエストを承認あるいは否認できます。
以前承認した OAuth App への Organization のアクセスを拒否する→
以前承認した OAuthアプリケーション を Organization が必要としなくなった場合、オーナーは Organization リソースへのアプリケーションのアクセスを削除できます。